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埼玉で唯一、こだわりの職人100選に選ばれました
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施工エリア
越谷市、草加市
川口市、八潮市
三郷市、足立区
外壁塗装なら日本建築塗装職人の会
会社の人間や営業マンの“きれいごと”ではなくて、ここで聞けるのは、実際にあなたの住まいの「塗替えリフォーム」に携わる職人の本音。日本中どこにもなかった真実の世界が今ここに・・・。

木原 一義さん(塗装職)
(昭和18年生まれ)
アサヒのいいところ
皆さん元気で仲のよいところ

アサヒの悪いところ
心配なところ?元気すぎて健康管理が心配です。

よその塗装店との違いをお客さんに教えてあげてください
工程をきっちり守って、情熱を持って塗っています

今までの思い出がありましたら教えてください
4〜5年前8月頃、37〜38度くらい気温が上がった日、屋根を塗ったことあつかったのを覚えています

南親方から一言
「はじめて会った時には仕事がなくて、木原さんには現在の事務所を塗ってもらいました。そのときに、「この人は腕がいいな」と感じました。今もそう感じています。これからも体には気をつけてがんばっていきましょう。」
玉谷 正治さん(塗装職)
(昭和27年生まれ)
アサヒのいいところ
即お客さん宅に伺って話を聞いてくるところ(何かあった場合に)

アサヒの悪いところ
雨の日(仕事にならないような時)朝、今日は仕事は中止と云ったほうがいいと思う。(中途はんぱでお金を払う事が無駄)

よその塗装店との違いをお客さんに教えてあげてください
仕事する人の気持しだい
他所とくらべはいけない。

今までの思い出がありましたら、教えてください
自分がたずさわってきた
お客様が一番の思い出です。

南親方から一言
「たまちゃんはいつも仕事を中心に考えて生活をしている、ミスターパーフェクトです。深酒もしないし、遅刻もないし、絶対に手を抜かないし、徹底していますね。30代のときにやった仕事でお客さんが覚えてくれて仕事を頼んでくれるのは、素晴らしいことです。だんだんと年を取ってきましたがこれからも一緒にがんばっていきましょう。」
湊 義信さん(塗装職・職長)
(昭和27年生まれ)
アサヒのいいところ
職人同志が和気アイアイで、ほとんどトラブルが無い所
アサヒの悪いところ
誰かが意見を言った場合、その意見(良い・悪い)に流されてしまうところがある
(余り、自分の主張が無いところがある)
よその塗装店との違いをお客さんに教えてあげてください
1. 絶対に手抜きをしないところ!
2. 自分の家だとおもって仕事をするところ!
今までの思い出がありましたら教えて下さい
ホワイトハウスのアパートとダイヤモンドマークの工場の2つを掛け持ちした時、会社の職人全員が私をサポートしてくれて、無事塗装工事が完了した事

南親方から一言
「湊さんが職長になってから、職人さん同士のトラブルやミスも少なくなりましたね。個性豊かな職人をまとめるのは、ときには苦労もあるけど、これからもよろしくお願いします。」
若林 勝美さん(塗装職)
(昭和15年生まれ)
アサヒのいいところ
仕事は間違いない
手抜きなし・きっちりやるところ
それにみんな人がいいところ

悪いところ
仕事をさせてもらって文句はないよ

よその塗装店との違いを教えてあげてください
本当にきっちりやる。これだけは負けない

今までの思い出があったら教えてください
施工をしたお客さんからのお手紙が嬉しいです

南親方から一言
「厳しい玉谷について仕事をこなしているのは、今までで若さんだけです。玉谷はそれなりに、要求も厳しいけど、お客さんの評価もダントツです。それは、影でがんばっている若さんへの評価だとも思っています。これからも一緒にがんばっていきましょう」
立花 武博さん(塗装職)
(昭和18年生まれ)
いいところ
何回か心配ごとがありますかと声をかけられることを心に思います。いい会社に来て良いと思います。
悪いところ
人工 10時30過ぎたら半人工 3時30分過ぎたら1人工とする
よその塗装店との違いをお客さんに教えてあげてください
他の塗装店より仕上がりがよくできている

南親方から一言
「立花さんは、毎朝も一番に来て、絶対に仕事は休まない昔かたぎの人だね。こつこつとした仕事の姿勢は見ていますよ。それから、みんなからの人望が厚いのも立花さんのまじめな仕事ぶりのためですね。これからもがんばっていきましょうね!」
熊谷 幸夫さん(塗装職)
(昭和11年生まれ)
いいところ
自分は普通ですが、仲間一同が極上(最高)の職人と仕事のできるのが一番です。最高の仕事の仲間と思っています。
悪いところ
人工の件
 10時30分以降の場合、半人工
3から4時の場合 1人工
としてほしい
よその塗装店との違いをお客さんに教えてあげてください
自分は普通ですが、「フソク」部分を助け合って全体を完成することです
今までの思い出がありましたら、教えてください
お客様のお手紙

南親方から一言
「ちょっとそそっかしいところもあるけれど、熊ちゃんは、アサヒの元気ナンバーワンだね。70歳には見えない元気さで、いつも熊ちゃんが大きな声で笑ってくれるから、会社も明るいです。体には自信があると思うけど、くれぐれも体調管理には気をつけてがんばっていきましょうね」
高田健治さん(とび・塗装職)
(昭和13年生まれ)
いいところ
ファミリー的で協力的でみなさん親切
悪いところ
ちょっとなれ合いのところがある
よその塗装との違いをお客さんに教えてあげてください
手抜きをしない
お客さんの立場で考えて仕事をしている
今までの思い出がありましたら、教えてください
アサヒで仕事をするようになってから、お客さんがニコニコして対応してくれる事

南親方から一言
「時に冗談ぽく、ときに真剣で、男っ気のある職人が高田さん。頼りにしてます!」
石岡鉄雄さん(大工)
(昭和15年生まれ)
いいところ
心意気を感じる 仕事に対して

悪いところ
ナシ

南親方から一言
「ずーずー弁でなまりがあるところが、実はお客さんにも好印象。そぼくな大工さんだけど、経験豊富な知識だけでなく、他の大工さんをまとめるのもうまいです。それから、塗装職人さんからも“石ちゃん”と親しみを込めて呼ばれるのも石岡さんの人柄ですね!」


林 博之さん(塗装職・副職長)
(昭和43年生まれ)
いいところ
・昭和のような懐かしい雰囲気でアットホームな会社
現場施工は職人に全て任せてくれるので、結果的にいい仕事ができてやりがいがある
うちの職人さんは「体を動かしていないと疲れる」と元気なオジサンばかり!

悪いところ
・事務所はボロイ! これはな本当の話し しかも狭い!!(笑)
・車もボロイ!(笑)

よその塗装店との違いをお客さんに教えてあげてください
てまのかけかたが全然違います。2倍以上のことはしていると思いますよ。社長は現場に口を挟む人ではありませんが、「絶対に手を抜くな!」と厳しく言ってくれます。

今までの思い出がありましたら、教えてください
施工したお客さんが大変喜んでくれて、手紙をくれたことです。それを朝のミーティングで社長が読んでくれた時は涙がでるほどうれしかったです。

南親方から一言
「若い職人さんはいろんな方がいますが、林さんのように人柄もよくまじめて、しかも勉強熱心な方はあまり見たことがありませんでした。これからは、間違いなく林さんの世代になります。今のうちに年配の職人さんのよいところを全て学びながら、腕も一流!人格も一流!そんな職人集団を作っていきたいですね」
山口孝さん(大工)
(昭和20年生まれ)
いいところ
職人さんのチームワークがとても良いです。協力しあっています
(足場上でも仕事ですので、ヘルメット著悪用で安全第一)

仕事に対して
45年間の大工経験を生かし、アサヒリフォームさんに協力していきます

南親方から一言
「とにかく明るく、社交的で積極的なところが山口さんのいいところ。山口さんの言うとおり、これからみんなで協力し合って、いい仕事をしていきましょう!」
川崎三郎さん(塗装職)
(昭和9年生まれ)
いいところ
会社の明るい雰囲気が好きです
職人さん達も皆親切です

悪いところ
私はアサヒに入って約1ヶ月ですので、よくわかりません

よその塗装店との違いをお客さんに教えてあげてください
塗装工事に入る前に事前に悪いところを確認して、悪いところを直してから、塗装工事を治めます。

南親方から一言
「3度、断っても来てくれたのが川崎さん。実は70歳なので、今までは年齢をごまかして仕事をしていたけど、もう通用しなくなった・・」というのには笑いましたが、しかし、本当は73歳ですね。それにしても仕事は速いですね。アサヒは実年齢で仕事してもらえる生涯現役の会社です。73歳、これからも自信を持って仕事をしていきましょう!」
古川 昇さん(チラシ配り)
(昭和9年生まれ)
アサヒのいいところ
いい会社。
自由だし、毎日運動して体も調子いいし、カゼも引いたこともない。
何も云うことないです。

悪いところ
働かせてもらっているだけでありがたい。
普通はだいたい60歳までだから。

よその塗装店との違いをお客さんに教えてあげてください
同業者は看板がないので分からないけど、アサヒは看板が目立ちます。他の業者は足場業者が別、うちはみんなでやっている

今までの思い出がありましたら教えてください
みんな「ご苦労様です」といわれます。
「また、お会いしましたね」「がんばってよ!」と声をかけられます。顔なじみの人が増えて、手渡しで受け取ってくれる方も多いです。ポストによっては、後ろに落ちてしまうところもありますが、中に入ってきちんと入れ直します。でも、だいたいどの家のポストが落ちるかは分かります(2万5千件を配っている古川さん)。

南親方から一言
「毎朝4時半からアサヒのチラシを配ってくれていてありがとう。古川さんはいつも、アサヒのネットを見ると喜んで、教えてくれるので、ボクもがんばって仕事を取らないと・・という気持ちになります笑。・・古川さんも73歳には見えないけど、まだまだ元気だとは思うけど、これからもよろしくお願いします」
寺内 進さん (チラシ配り)
(昭和16年生まれ)
いいところ
私は、チラシを配っているので、実際に職人さんと一緒に作業をしたことはありませんが、作業中も「礼儀正しいな」というところを感じます。

悪いところ
ナシ

よその塗装店との違いをお客さんに教えてあげてください

よその業者さんは名前を出しているところが少ないです。大きなメーカーさんは出しているところもありますが、うちのような専門店ではあまり出していないですね。その点、アサヒはいつも堂々と名前を出して、まわりから見ても責任を持った工事をしているという自信を感じます。

今までの思い出がありましたら、教えてください
私が来た頃は、1年間くらいチラシの反響はあまりありませんでした。でも、今は、自分のエリアでアサヒのネットを見つけるととても嬉しく感じます。やっぱり、他の業者の足場がかかっていると悔しいですが、1件でも2件でもアサヒで塗替えをやっていただけるようにいつもチラシを配っています。




南 李代子さん(チラシ配り・奥さん)
いいところ
1人1人が責任を持って仕事に取り組むという姿勢です。お互いがお互いに尊敬し合える心を持っていると思います。笑顔です。常に笑顔が有ることです。言葉使いが普通では有りますが、人の暖かさが感じられます。

悪いところ
特にそういう場面に接したことがないので、気になりません。
(※社長が人柄はいいのですが、口がちょっと重いので、口が達者な業者さんには・・)

仕事に対して
・よその塗装店との違いをお客さんに教えてあげてください
あたり前の様に見えますが、他店と違うところは細かいところの仕上げ方
(色艶の出し方・数年後たった後でも、変わらぬ状態がきちっと保たれている事)

どのようなことにでもお客s間からの要望には、100%誠心誠意納得いただける仕事をさせていただいていると思います。
社長が言う事は、みな、自分の家だと思う心で常に仕事に取り組んでいる結果が丁寧な仕事につながっていると申します。

今までの思い出がありましたら、教えてください
昔のことになりますが、本当にいろいろと辛い事や、悔しい事が数々ありましたね。信じていた仲間(塗装業界の方)に裏切られた事や、職人さんを横取りされてしまったり大切にしてきたつもりの職人さんに裏切られたりも有りましたべ。一番辛い思い出は少し大きなビルの仕事をした時のことですが、朝の暗い内に出勤し、夕方も遅くなってしまうという中で、本当に全員が弱音もはかず頑張ってくれました。ところがいざ仕事が完了したそのときに依頼された方にお金がいただけないという悪夢等等、だからこそ今があるのだと思います。

南親方から一言
「いろいろと、苦労をかけたね。でも、人生はこれから。もうしばらくついてきてください」
青木 美由紀さん (経理)
(昭和50年生まれ)
いいところ
とても丁寧にお客様のお家を仕上げるところ
お客さんと同世代の職人さんが多いからいいのかもしれません。

悪いところ
事務所が小さいところかな

よその塗装店との違いをお客さんに教えてあげてください
良いところも、悪いところも多くの方からお手紙をいただける塗装店は他にないと思います。リフォーム通信も毎月楽しみにしているといってくれる方もいます。

今までの思い出がありましたら教えてください
あまりお客さんと直接かかわる仕事はしていませんが、いただいたお手紙に私の名前が載っていた時は嬉しかったです。

南親方から一言
「いつも縁の下の力持ちで、いろいろな仕事(雑用)をお願いしているね。あまり休みもなくて、どこにも遊びに行けないようですが、忠史をよろしくお願いします」
青木 忠史さん(事務・営業)
(昭和49年生まれ)
いいところ
「職人さんにも、事務の方も、チラシ配りのおじさんも、どの方にもよい仕事をするんだ。一生懸命やるんだ」という強い心意気を感じるところです。チラシ配りのおじさんも、自分が配っている地域でアサヒのネットを見たら、大喜びで報告してくれます。逆に他の会社で外壁塗装をやっていると、「あの家にも毎月チラシ入れてたんだけどなあ・・」と本当に悔しがって教えてくれます。会社の全員が本当に手抜きをしていないところがいいと思います。

悪いところ
職人直営専門店なので、他店と比べるとサービスレベルなどは低く、電話対応などもあまりうまくないと思います。これからの課題です。それと、社長の人柄がいいので、お客さんに「サービスして」といわれると、すぐしてしまうところ、ときには赤字になることもあります。

よその塗装店との違いをお客さんに教えてあげてください
私たちの外壁塗装・塗替えリフォームは、ただ塗って終わりなのではなくて、塗った後何年間も、「お客さんに快適な暮らしを送って欲しい」という思いを込めているのだと感じます。塗装業というのは、社会的にあまりよいイメージではありませんが、私たちは塗装を通して、お客様を幸せにしていくという大切な仕事をしているのだと感じます。

今までの思い出がありましたら、教えてください
私は南親方の実の息子なのでよく分かりますが、はじめのころは本当に大変だったと思います。(今も決して楽ではありませんが・・)

お金がなくて、十数年前は、電気も水道も止められていたこともありました。二十歳そこそこの私の小遣いも全部つぎ込んでいたので、正直なところ、何度も「もう辞めてどこか他で仕事をしたら・・」と薦めていたこともありましたが、それでも、続けていた理由は南親方が自社職人で「外壁塗装」をお客さんに提供するという信念だけのようでした。
そのとき私は分かりませんでしたが、あとから聞いた話ですが、まだ名もない小さな塗装店だったので、お客様から疑われることも多く、また雇った職人さんにも車を持っていかれたりだとか、お金を持っていかれたりとかよくあったとのとこでした。
それでも自社受注、自社施工を貫いた南親方の精神が今のアサヒリフォームになっているのだと思います。
今は本当によい職人さんやお客さんに恵まれているのだと感じます。ありがとうございます。

南親方から一言
「仕事は正直・誠実にやらなければいけない。お金で買えないものが一番大事だよ。そのつもりでこれからもがんばっていこう!」
南 孝夫 (代表親方)
(昭和24年生まれ)
いいところ
みんな一生懸命、気持ちよく仕事をするところ

悪いところ
工事に少々時間がかかる

よその塗装店との違いをお客さんに教えてあげてください
保証書とおり、何年たっても問題ないところ

今まで思い出がありましたら、教えてください
自社職人で施工するようになってからお客さんが、大変喜んでくれるようになった。